『なのに』から『だからこそ』へ

 

ふと、今朝感じたこと。

 

薬剤師なのに…?

起業した頃は

『薬剤師は出さないでおこうかな』

と、思っていて
朝型美人塾の堀内瑠美さんに
即、却下されました 笑

単に、自信がなかっただけなのか
周りの目が気になってたからなのか

真逆のことをするなら
薬剤師って、言わない方がいいんじゃないかと
そう思っていたんですよね。

 
 
つきおかしのぶ
 
『起業するなら、薬剤師はアピールしないと』
 
 
思った以上に、
重くのしかかってました 笑
 
 
何だろう…
 
 
余程のことがなければ
私が全国に知られることはないのに
 
 
『目をつけられて、消されたらどうしよう?』
 
 
と、自意識過剰?に 笑
 
 
今は、慣れ?開き直り?で
考えなくなりましたけどね。
 
 
だから、色んなところへ行きたい
毎週、青森出張してた頃が懐かしい 笑
 
 
どなたか、呼んでください!
 
 

わたしと一般の先生との違い

民間療法は自由に使えるわけですし
極めれば、立派な先生だと思います。

ただ、現状として
1日講座で簡単に資格が取れたり
それを売りにしていたりするものもありますよね。

 

身体に関することでも…

 

それを受ける側は
自己責任になるとはいえ、
先生側に全く責任がないわけではないですよね?

 

人によりますが
病院や薬を全否定される方もいらっしゃいます。
私は、やっぱり全否定出来ないんですよ。

思うところはあれど、
症状が和らいだことで
気持ちに余裕が出来たりしたこともあるし
命が助かった人を見たりもしています。

 

アトピー
 

新薬を患者に試してもらう医師だって
本当に、治してあげたいから参加されているんです。

その気持ち、否定は出来ません。

 

それは、私だからこそ伝えられること

自分の病気が薬で治らなくて
何かほかの代替療法で治った。
だから、私も伝えたい!!

その気持ちも、否定しません。
私はそれがないから、自信がなかった。
熱い想いがないといけないんじゃないかって。

 

でも、
そんな私だからこそ

くすりの話も
からだの話も
ホメオパシーの話も

全て、良いも悪いも伝えることが出来ます。
そして、それを知りたい人が会いに来てくれます。

 

わたしも、会いたいです。