スポーツ選手のケアサポートに

陸上 スポーツ

 

今日は少し毛色の違う話

 

ずっと、頭の片隅にはあったのですが
子どもがミニバスに入り
上級生が膝を痛めている話をしていたのもあって
また考え出したこと。

 

スポーツをする人のケアサポートが出来ないか?

海外は、プロのスポーツ選手も
ホメオパシーや他の代替療法も取り入れているといいます。

世界のアスリートはなぜホメオパシーを使うのか?

 

日本でも、鍼灸やカイロを取り入れてたりしますが
基本的に、痛みが出てきたりしたときに
対処することが多いです。

特に、子どもはそうですよね。

日ごろからケアをするということはありません。
(本格的にチームに入ってる子は違うかもしれませんが)

 

怪我をしにくい身体つくり

疲れをため込まないようにする

強くなれ強くなれで
筋トレ強化したり
練習のしすぎで
身体が悲鳴をあげたり

 

知り合いのお子さんで
中学の時に手術をした子もいるし
怪我で引退せざるをえなかった人も。

 

偶発的な怪我はどうしようもないかもしれませんが
疲労骨折や肉離れなどの
使いすぎて起こると言われている類の怪我を
起こらないように、日々、ケアしていく

 

その手伝いが出来たらいいのになと考えています。

 

ホメオパシー レメディ

 

前述の記事によると

日本でも、
サッカーチームがホメオパシーを取り入れていた模様。

 

絶対、表には出てこないでしょうけど。
日本代表はどうなんだろう?と気になります。

 

でも、ドーピング検査に引っかからないし
大会前にかなり気を使うことを考えたら
強い選手になるほど
ホメオパシー等を取り入れるのは
良いことなのではないかと思います。

 

どこにどうアプローチしたらいいか
全然考えてはいないのですけどね。

 

基本キット

 

需要があるかは別として
こういう感じで構想中。

 

①チームサポート

スポーツチーム全体のサポート。

もちろん、何かあれば受診ですが
その前後に出来ることもあるし
例えば、3日ほど痛み止めを飲んだとしても
あとはひたすら治癒するのを待つだけだったり。

そういう時は、
イラついたり、もどかしさを感じると思われるので

そういう時のメンタルサポートも。

 

②個人セルフケアフルサポート

①の個人版。

大きな大会に出たりするような選手だと
うっかり風邪薬も飲めません。
そういうところのサポートも行います。

 

メンタルやよくある急性症状も
サポートするのであれば、基本キットを使います。

 

③個人セルフケア簡易サポート

怪我や疲労対策などの
直接スポーツに影響しそうな範囲だけ。

だから、レメディも厳選します。

 

ちらっと、FBで意見を伺ったところ
理想は①だけど、現実的なのは②③

現実的なご意見、ありがとうございます 笑

 

本当の理想は
スポーツドクターとの連携でしょうか。
スポーツドクター自体、少なそうですが。。

 

サポートを活用してみたいと
興味をもっていただけたら幸いです。

 

いつでもお問合せくださいませ。