薬剤師による10代女子&ママ向け《生理痛と痛み止め》セミナー

 

女性の皆さん、
生理の時、必ず生理痛がありますか?
痛みがあるとき、どう対処していますか?

薬?
温める?
自然療法?
ひたすら我慢?
そもそも、、、生理痛って、必ずあるもの?

生理痛はあるのが当たり前?

嘘か真か、
「生理痛がないのは病気」と言う子もいるとか。。

基本的に、生理痛はないものです。

でも、生理痛があるときに、我慢するのは大変。
だから薬に頼る気持ちもわかります。

私も、化粧ポーチに必ず痛み止めが入っていたから。
でも、今は頭痛に対して、年1回使うかどうか。

「今日は薬を忘れた。。どうしよう?」

そんな不安感から、解放されませんか?

薬のメリットデメリットを知るということ

薬には副作用があるということは
皆さんもご存じだと思います。

痛み止めの副作用で有名なのは、「胃が荒れる」ことですよね。

では、痛み止めの説明書に、
「頭痛」が載っていることはご存知ですか?

頭痛に対して痛み止めを飲むのに、頭痛が副作用。。どういうこと?

頭痛以外にも、気づかぬうちに良くないことが起こっていることも

今思えば、私にも影響があった気はしますが
痛み止めが妊活に影響することがあります。

もちろん、女性全員にではないでしょうし
10代の子にはまだ早い話だとは思います。

でも、今の段階ですでに生理痛があるのに
今の生活のままで、20代30代になると生理痛がなくなっている
そんな方はまずいないでしょう。

若いうちから、子宮トラブルを抱える子が増えています。

早くからピルを飲んでいれば。。と言われたりしますが
放置しているからそこまで悪化するのであって
生理痛が軽いうちに、対処していれば
そこまで症状が悪化するのを防ぐことができるかもしれません。

セミナー詳細

〇私の化粧ポーチから痛み止めが消えた日
〇女性の痛みの種類
〇痛み止めを飲んだときの身体の変化
〇生理痛に痛み止めを使わずに済ませるには?
等、申し込まれた方の状況に合わせて、多少変わることがあります。

【日時】
2019年5月5日(日) 10:00-12:00 大阪梅田
※同一内容です。

【受講料】
4,000円(事前振り込みorペイパル)
母娘での参加は6,000円
※お子さん2人以上参加の場合、上記金額に1人当たり+500円

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【キャンセルポリシー】
■キャンセルされる場合は入金の有無にかかわらず、必ずご連絡いただきますようお願いします。
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