頑張りすぎて、肩がカチカチな女性へ

 

誰かを応援するときに使う【頑張って】

自分のやる気を見せるときに使う【頑張ります】

皆で一致団結【頑張ろう】

 

この言葉を意識すると
実は、からだが不必要に緊張します。

実際にお会いした時なら
体感してもらう方法があるんですけどね。。

偏った力が加わっていて
中心の軸はブレブレなんです。

逆に、

力が入りすぎていないほうが
力を発揮しやすいし、軸も安定しています。

体感する度に、自分のからだの正直さに驚きます。
(最初がブレ過ぎてるだけかもしれない)

 

あなたも、ゆるむ生活をしませんか?

 

『やり方がわからない』

『頭ではわかっているけど、余裕がないの』

『つい、忘れて1日が終わっちゃう』

 

そういう方こそ、頑張っちゃう人たち
肩に力が入りすぎてる人たち

 

誰かと一緒に行うほうが
頑張りすぎも気づかせてくれるし
意識することで、新たな自分に気づくこともあります。

だから、私と一緒にゆるむ生活を始めませんか?

 

 

手軽に始めるなら、こちらのコースがおすすめです。

35歳からの女性ホルモンや心に左右されない健康美作り3か月コース

未病で止めたい薬剤師が増えている理由

 

昨日一昨日と、軽い頭痛がありましたが
いくつかの対処法で

薬を飲む前に改善しました。

最終段階では、薬を飲むこともしますが
薬に頼らない生活をしていると
薬の効果をとても体感できます。

「痛み止めって、すごい!!」

と、大げさでもなく、感動します 笑

逆に言えば、
月数回飲んでいた痛み止めを
年1回飲むか飲まないかまでになりました。

そんな、
薬に頼らないことを推奨する薬剤師が、増えています。

 

会社員でも自営でも、自分の身体が資本!

 

今日は小学校のマラソン大会でした。

「応援に来てー」と言われたので

顔を出したものの。。。

 

張り切りすぎて、

半周くらいで、一年生全員バテバテ。。。

でも1位でゴールしてました♪

 

自分が資本?わたしは元気だよ?

【からだ】だけでなく、【こころ】も元気ですか?

【こころ】だけでなく、【からだ】も元気ですか?

子どもの体調不良が起こる3つの理由~その3~

 

子どもの体調不良について

私の見解3つ

 

1.本人の問題

2.からだが勉強中

3.母親の影響

 

今日は【3.母親の影響】について

 

最初に「へー」と思ったのが、約7年前。

参加したベビーマッサージで

 

『年齢を○つと数えられるところまでは、ママと子は心が繋がったままなんです』

 

つまり、9歳くらいまで。

 

今思えば、

そこを過ぎると、確かに思春期と呼ばれる時期になり

子どもから大人へ成長するための変化が現れてきますよね。

 

少しずつ、『親から手が離れていく』

 

アトピー

 

それまでは、母と子は繋がっている。

 

波動を考えるようになると、納得

お母さんのお腹の中に約10ヶ月いて

そもそも、

お母さんが誕生する頃には、すでに卵子の素は存在しているから

 

お母さんとほぼ波動が同じなのです。

 

そして、抱っこしてもらったり授乳してもらったり

身近でずっとお母さんの波動に触れているわけだから

お母さんの波動の影響を受けていると想像しやすいでしょう。

 

お母さんがイライラしたり

お母さんがため息ついてばかりだったり

お母さんが疲れていると

 

赤ちゃんがなかなか泣き止まなかったり

急に熱を出したりするのは

 

お母さんの波動が乱れてしまったから

赤ちゃんの波動も乱れてしまっただけなのです。

 

「じゃあ、やっぱり私のせいなんじゃない!」

 

それは、違います。

大人にだって、どうにも出来ないことだってあります。

 

ただ、波動が乱れる頻度や度合いは

ある程度減らすことは出来ると思います。

 

どの子も、お母さんには笑顔でいてもらいたいから

お母さんには幸せでいてほしいから

 

疲れたなら、ちょっと休憩しませんか?

子どもの体調不良が起こる3つの理由~その2~

 

さて、子どもの体調不良について

私の見解3つ

 

1.本人の問題

2.からだが勉強中

3.母親の影響

 

今日は【2.からだが勉強中】について

 

無菌室である子宮の中で成長した胎児が

菌やウィルスだらけの世界に出てきた。

 

今まではお母さんに守られていたけど

これからは、自分で戦っていかなくてはならない。

 

敵との闘いだけでなく

暑さや寒さ、湿度や乾燥対策もしなくてはならない。

 

食べる練習もしないといけないし

寝がえりやハイハイ、歩く練習だってしなくちゃならない。

おしっこやうんちをする練習も。

 

人生で一番勉強した時期かもしれない

 

 

どれも、生きていく上で重要なことばかりですが

特に重要なのは、やはり敵との闘いです。

 

これが出来なければ、死に直結しますから。

 

だから、小さいうちからよく風邪をひくのです。

ワクチンの対象となる感染症は、ほぼ子どものころに感染するもので

子どものころにかかると、軽症で済むことが多いと言われています。

 

大人がかかるから、重症化する。

 

このあたりのことは予防接種講座でお話しているので割愛しますが

免疫の勉強中だからこそ

頻回に熱を出したり鼻水垂らしたりするのです。

 

そう考えると、

体調不良って、子どもにとっては大切なことなんだと思いませんか?

勉強中だから(仕方がない)って、思えませんか?

 

そう思えたら、肩の力が少し抜けるかもしれませんね。

子どもの体調不良が起こる3つの理由~その1~

 

さて、子どもの体調不良は何故起こるのでしょう?

 

医学的なものからエネルギー的なものまで

様々な見解があるとは思いますが。。。

 

私としては、この3つ

 

1.本人の問題

2.からだが勉強中

3.母親の影響

 

まずは、1つ目の解説から

次の写真を見て、何かひと言どうぞ

 ↓ ↓ ↓

寝相が悪い

もうすぐ立春!春になると気になる症状はありませんか?

 

ふと思い出したのですが

酵素系の薬って、酵素が入っていますよね?
原材料は、動物の臓器なんですよ。。。

薬の説明書を読んでいたら
それに気づいて、 

「うぇぇぇぇ」となった、新人薬剤師の私。
若かったなあ

 

陰陽五行

 

春はどうして解毒の季節と呼ばれるの?

『春は解毒の季節』と言われるのは 

春は肝の季節であり 
肝が解毒を担うからですよね。

世間の解毒のイメージと
肝の解毒は少し違う気はしますが。。

冬にエネルギーをため込み 
春に一斉に芽吹いていくかのように
要らないものを外に出そうとしますよね。  

 

毒素
よくコップで表しますよね

 

わかりやすいところで

●花粉症

●じんましん

 

要らないものを

 

涙として

鼻水として

湿疹として

からだの外に出そうとします。

 
 

科学的ではなくても、傾向はあるよね

目に見えないお話も含まれますが
例えば、よく聞く話が
 
『小麦をあまり食べないようにすると、花粉症が軽くなった。』

 

この場合、

小麦が肝(または腸?)に負担をかけていて
それを止めたことで、肝の負担が軽くなり、きちんとはたらいている。
その結果、花粉症の症状も軽くなったのだろう。

しかし、西洋医学の考えでいけば

花粉症の原因は花粉であり

小麦や肝は関係ないとなるかもしれない。

 

とはいえ、肝臓に使う薬を
じんましんや薬疹などの湿疹が出たときにも使うので
アレルギーと肝臓の関係は無関係とも言えないのである。

エビデンス(根拠)がないからどうのこうのというけれど
これは、医学も同じですからね。。。

色々知ると、エビデンスエビデンス言うのもなあ
でもデータの積み重ねも大事だけど。。。

と、悶々とするはめになります 笑

 

肝がお疲れではないですか?

イライラしたり

ビール欲しくなったり

じんましん出たり

甘いものほしくなったり

夜中に目が覚めたり

 

そんなこと、起こっていませんか?

あ、私かな?

 

解説は五行セミナーで全体的にみていきますよ。

 

 

講座&イベントメニュー一覧
●おくすり健康相談のご予約はこちらから
●継続健康相談のご予約はこちらから
●健康美コースの申込みはこちらから

【販売中】
Materia Medica(42種レメディ辞典) 詳細はこちらから
予防接種講座(動画) 購入はこちらから

リクエスト開催・招致のお問合せはこちらから
問い合わせフォーム(外部サイト 24時間受付中)
●050-3697-0401(平日10:00~17:00)
移動や講座セッション中等で電話に出られないことがございます。
その場合は折り返しご連絡致しますので、留守電にメッセージをお願いします。

 

『なのに』から『だからこそ』へ

 

ふと、今朝感じたこと。

 

薬剤師なのに…?

起業した頃は

『薬剤師は出さないでおこうかな』

と、思っていて
朝型美人塾の堀内瑠美さんに
即、却下されました 笑

単に、自信がなかっただけなのか
周りの目が気になってたからなのか