わたしの仕事とは?

 

薬より

自然療法の方がからだに良さそう

 

でも、違う見方をすると

自然療法の方が使い方に注意が必要だったり

 

何より、

 

何かに頼らないと

症状が出続けるのであれば

 

それは良しとは言いません。

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由 ラスト

 

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由①
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由②
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由③
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由④
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由⑤

 

長くなりましたが、これで最後です。

 
いよいよホメオパシーとの出会いです。
 
 
冷えとり仲間から、勧められたのがきっかけでした。
冷えとりは、毒出しと言われる諸症状はすべて流れに任せる感じで
痒みは半身浴しながら掻くといいと言われるくらい。
 

あとは、いわゆるお手当をする感じなので
その選択肢の1つとしてホメオパシーを勧められました。

『ホメオパシーって何ですか?』

『物質のエネルギーが砂糖玉にこめられていてね。。』

 

ホメオパシー

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由⑤

 

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由①
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由②
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由③
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由④

 

病院薬剤師を辞めた後、新薬の開発の中の治験部門へ
 
 
 
血液検査

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由④

 

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由①
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由②
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由③

 

気になるらしい、家族のこと。
主人は、薬大好きでも薬否定派でもありません。
 
 
 
子どもが早く元気になれば、それでいい。
ただ、それだけです。
 
 

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由③

 

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由①
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由②

薬剤師になった理由は特にはなく
病院という場に興味があったので、院内薬剤師を選択しました。

生まれる命と消えゆく命が共存する場

学生のうちに、その人全体を多角的にみて、
きちんと合う薬や治療法を選択していきたい
と思っていました。

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由②

 

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由①

 

私はもともと、あまり病気することがなく
小学生の頃は、年1回くらい胃腸風邪で休む程度でした。

粉薬が苦手で、飲んだふりをしてひたすら寝る。

子どもの頃から、
『薬を飲まなくても風邪は治る』を体感していました。

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由①

プロフィールにも記載している通り
私は薬剤師であると同時に、ホメオパスでもあります。

日本のホメオパスの多くは
『自分が西洋医学で治らなかった病気がホメオパシーで改善したから』
という理由で、自分もホメオパスになりたい
そういう人が多いように感じます。