スポーツを頑張る子のためのケアサポート

陸上 スポーツ

 

子どもがスポーツをし出すと
思った以上にトラブルの多さに気づきます。

大なり小なり
ケガをしたり
熱中症の手前か気分不良の子も

 

そういう時、皆さんはどうされていますか?

 

小さいうちから運動を始めても、からだのケア出来てる?

スポーツのケアと言えば
クールダウンしたり
ストレッチしたり

睡眠や食事も大切。

最近は、テレビやYouTubeの影響もあり
ダンスやバレエ、水泳など
未就学児でも、運動をする子が増えました。

親の影響があれば
ゴルフや自転車競技なども。

小さいうちから始めたら
確かにうまくはなるでしょうが
ケアは出来ていますか?

我が子もそうですが
見よう見まねでストレッチするくらいで
何故、ストレッチするのか?
説明しても理解出来ていない子が多いのでは?

成長期でもあり
まだからだが未完成が故、無理がきいて
からだに負担がかかることも

バスケ スポーツ

子どもは感情に左右されやすいからこそ、日々のケアを

子どもって、感情に左右されやすいですよね。
勢いで止めちゃう子もいるし
頑張りすぎちゃう子もいます。

やりたいことに打ち込むのは素晴らしい
でも、その気持ちが強すぎると

練習を頑張りすぎたり
痛みや体調不良を押してまで
練習や試合に出ようとする子もいます。

 

ケガ

 

休むことで、
みんなに置いて行かれるんじゃないかと
焦って無理をしたり。

しっかり休む方が、治りも早いのですが
子どもは待てと言っても待てないんですよね。

だからこそ、
小まめにケアしていくことが大切になります。

 

小まめなケアに薬は使わない

薬って、予防に使うものではありませんよね。
何か起こってからしか使えない。

ささいなことに頻回に使っていると
段々、効きが悪くなったり
副作用の心配も出てきます。

痛み止めの副作用に頭痛があるのご存じですか?

病院に行くほどの痛みやケガですら
大量の痛み止めはもらえません。
湿布くらいはもらえるかな?

病院に行かない程度の症状なら
氷で冷やしたり冷却スプレーを使ったり。

それも、怪我をしてからの対処ですよね。

すぐには痛みも引かないので
サポーターやテーピングを巻いて
練習を続ける子もいます。

身体は休みたがっているのに
無理して頑張るから
なかなか治らない経験をしたことありませんか?

ストレス

我慢するのも頑張るのもストレスになります。

『何とかしたい/してあげたい』親子のためのサポート

痛みが出てからケアするのではなく
痛みが出る前に小まめにケアしたい。

打ち身、ねんざ、擦り傷、出血、打撲、痛み、疲労感、熱中症etc.

スポーツをしていれば、
いろんなケガをする可能性があります。

「ケガはつきもの」

先日も炎上していましたが
本当に難しい問題です。

個人競技と団体競技ではまた違うし
正解なんてない。

子どもたちからしたら、

「後悔したくない」

その気持ちだけでしょう。
その後、どうなるかは誰にもわかりません。


正解なんてないからこそ
出来ることは何でもやったらいいんじゃないかと思います。

ケガをしてからケアをするのではなく
ケガをしないようにケアしていく。

それであれば、薬の出番はないので
ホメオパシーを活用してもいいと思うんですよね。

とりあえず冷やすという処置が多いので
そこにプラスαレメディを活用する。

睡眠や食事に気を付けるのは
スポーツをする子には当たり前なことなので
よりレメディも活かしやすくなるのでは。

レメディは、メンタル面にも使えるのが嬉しいところ。

緊張してお腹が痛くなったり
プレッシャー等で周りに八つ当たりしたり

そんな時にも、お守り代わりになりますよ。
もちろん、砂糖玉なので、ドーピング検査には引っかかりません。

あがり症の私も、レメディに助けられたことがあります。

 

万能なものはないから、何でも上手く活用しませんか?

 

サポート内容詳細

【費用】
1年目 10,000円/年
2年目以降 6,000円/年

・申し込み日を起点とした年間契約
・兄弟でご希望の場合は、1人あたり3,000円追加
 (携帯ケースは1つのみ)
 この場合、ペイパルでの対応が出来ませんので
 振り込み対応となります。
・兄弟でスポーツが異なる場合、キット内容が変わる可能性があります。
 個別にお申込みください。
・個人契約の内容になります。
 チームでのご契約については、別途お問合せください。

【含まれるもの】
・携帯ケース1つ
・使い方のミニ冊子
・補充レメディ
・使い方の指導
・ケアのサポート
 (レメディの基本キットをお持ちの方は、風邪などのサポートも)

 

Q:6種類も選べない場合はどうしたらいいですか?
A:必要になった時に、後から追加も可能です。
 どうしても6本必要なさそうという方は、
 風邪や生理痛などに使っていただいても大丈夫です。

 

スポーツケア

ポケットティッシュサイズで、ティッシュより少し厚みはあります。

 

【申し込み後の流れ】

申し込みサイトから申し込む
 ↓
入金・入金確認
 ↓
面談(対面 or オンライン)
 ↓
レメディ決定
 ↓
発送

・サポートはLINE公式アカウントにて行います。
面談時やプチ冊子にも使い方を載せますが
使い始めは不安や質問もたくさん出ると思いますので
お気軽にご活用ください。

ただし、即返信できないこともございます。

すぐに返信が欲しい状況は
まずは受診をした方がいい可能性も高いので
状態を確認して処置してもらってください。

そのあたりも、面談時にお話ししましょう。

スポーツケアサポートに申し込む

 

多くの方に活用いただきたいので
かなりお求めやすくなっております。

補充分は有料でも申し込みたいという人もいらっしゃいます。
(使用量を見て、追々、補充分は有料になる可能性はございます)

 

見守る以外に出来ること、始めませんか?

スポーツ選手のケアサポートに

陸上 スポーツ

 

今日は少し毛色の違う話

 

ずっと、頭の片隅にはあったのですが
子どもがミニバスに入り
上級生が膝を痛めている話をしていたのもあって
また考え出したこと。

 

スポーツをする人のケアサポートが出来ないか?

海外は、プロのスポーツ選手も
ホメオパシーや他の代替療法も取り入れているといいます。

世界のアスリートはなぜホメオパシーを使うのか?

 

日本でも、鍼灸やカイロを取り入れてたりしますが
基本的に、痛みが出てきたりしたときに
対処することが多いです。

特に、子どもはそうですよね。

日ごろからケアをするということはありません。
(本格的にチームに入ってる子は違うかもしれませんが)

 

怪我をしにくい身体つくり

疲れをため込まないようにする

強くなれ強くなれで
筋トレ強化したり
練習のしすぎで
身体が悲鳴をあげたり

 

知り合いのお子さんで
中学の時に手術をした子もいるし
怪我で引退せざるをえなかった人も。

 

偶発的な怪我はどうしようもないかもしれませんが
疲労骨折や肉離れなどの
使いすぎて起こると言われている類の怪我を
起こらないように、日々、ケアしていく

 

その手伝いが出来たらいいのになと考えています。

 

ホメオパシー レメディ

 

前述の記事によると

日本でも、
サッカーチームがホメオパシーを取り入れていた模様。

 

絶対、表には出てこないでしょうけど。
日本代表はどうなんだろう?と気になります。

 

でも、ドーピング検査に引っかからないし
大会前にかなり気を使うことを考えたら
強い選手になるほど
ホメオパシー等を取り入れるのは
良いことなのではないかと思います。

 

どこにどうアプローチしたらいいか
全然考えてはいないのですけどね。

 

基本キット

 

需要があるかは別として
こういう感じで構想中。

 

①チームサポート

スポーツチーム全体のサポート。

もちろん、何かあれば受診ですが
その前後に出来ることもあるし
例えば、3日ほど痛み止めを飲んだとしても
あとはひたすら治癒するのを待つだけだったり。

そういう時は、
イラついたり、もどかしさを感じると思われるので

そういう時のメンタルサポートも。

 

②個人セルフケアフルサポート

①の個人版。

大きな大会に出たりするような選手だと
うっかり風邪薬も飲めません。
そういうところのサポートも行います。

 

メンタルやよくある急性症状も
サポートするのであれば、基本キットを使います。

 

③個人セルフケア簡易サポート

怪我や疲労対策などの
直接スポーツに影響しそうな範囲だけ。

だから、レメディも厳選します。

 

ちらっと、FBで意見を伺ったところ
理想は①だけど、現実的なのは②③

現実的なご意見、ありがとうございます 笑

 

本当の理想は
スポーツドクターとの連携でしょうか。
スポーツドクター自体、少なそうですが。。

 

サポートを活用してみたいと
興味をもっていただけたら幸いです。

 

いつでもお問合せくださいませ。

今年花粉症がひどかった人は、来年に向けて今から対策を

 

今年は花粉の飛散量が多く
花粉症デビューした人や
落ち着いてたはずが、ぶり返した人も

かといって、

無事に過ごした人もいますよね。

 

花粉症じゃない人を探す方が大変な気もしますが。

 

スギ 花粉

 

たいていは、花粉が飛び始めてから
対処しようとするので
薬がバンバン売れます。

2~3月のテレビCMや薬局ポスターは
花粉症の薬やマスクだらけじゃないですか?
(もちろん風邪薬もあるけど)

 

そして、薬以外を求める人たちに対しては

 

・症状が出てから●●を食べても効果はない
(他の民間療法についても同じ)

 

と書かれていることがほとんどです。

 

確かに、
抗アレルギー作用があるわけではないので
直接的に症状が治まることはないでしょう。

 

しかし、もっと早くから
可能であれば年中意識して
そういうものを食べたり
ツールを使うことで

 

体調を整えていくことができれば

 

結果的に、
花粉症改善にもつながっていくでしょう。

 

なぜ、早い時期からなのか?

細胞は、日々、破壊と分裂を繰り返し
生まれ変わっていることは知られています。

わかりやすいところでいえば
肌のターンオーバーですよね。

約半年で、
身体の細胞がほぼすべて入れ替わるなんて話もあります。

今のからだは、半年前に食べたもので作られている

そんな話を聞いたことありませんか?

 

食事改善

 

もちろん、
もっと時間をかけて入れ替わる細胞もあるでしょうし
年齢にもよるので、絶対ではありません。

 

でも、少なくとも半年くらいはかかると考えれば

来年の花粉症対策を考えると
今から対策を講じることは必須と言えませんか?

 

何でもそうですが、
地道にコツコツ続けるのは
なかなか大変ですし、続きにくいです。

でも、逆を考えると

気づかぬうちに、少しずつ悪化していって
花粉症デビューをして、初めて気づいたわけです。

 

そのくらい、少しずつ。

 

東洋医学等の考えでも
不調が出るまでにかかった時間だけ
回復するにも時間がかかる

と言われています。

 

だからこそ、

薬を飲んでいても、治らないなあ
なんだか、他の花粉にも反応し始めた
春だけだったのが、秋にも症状が出てきた

 

そんなことに気づいた方には
早めの対策を講じてもらえたらと思います。

 

今は面倒だと思うかもしれませんが
花粉症が一生涯続くと考えたら
それよりはマシだと思いませんか?

 

折角の機会なので
将来のことを考えてみてはいかがでしょうか?

ホメオパシーって、そんなことにも使えるの!?

女性 仕事

 

午前中はプチ個別相談のような
お茶をしばきに

 

まずは漢方ハーブティを飲んでみたいと
気になる症状をチェックしながら
一緒に選んでみる。

 

ハーブティ

 

お茶なので、症状が治るとかではないですが
健康維持や美容のために
続けられる方が増えています。

 

女性は命を育む準備をする必要もあるので
より健康には気を付けたいもの。

 

スキルアップ

 

お昼はランチへ

生後3か月の赤ちゃんがいたこともあり

助産院の話
身体ケアの話
栄養の話
体調管理の話
兄弟の話

など、盛りだくさん

 

どちらでも、ちょろっとレメディの話もしてて
そんな使い方もするのか!なんて驚きの声も

薬機法とかいろいろあるので
なかなか書けないですけどね。

 

本来、ホメオパシーは
セルフケアより個別相談に使うものなので
ずるずるセルフケアで頑張るより
大元の原因を探っていくことをおすすめします。

 

薬剤師の薬に頼らない花粉症相談

春 お出かけ 花粉

毎年、こんなこと嘆いていませんか?

✔ 目がカユカユ
✔ 鼻がズルズル
✔ もうイライラするー!!
✔ 目玉を取り出して洗いたい!!
✔ 化粧直しが大変。。。
✔ お客様の前で、鼻水が出たらどうしよう。。

 

オンライン・対面相談に申し込む

 

今年の花粉は去年の何倍?

ニュースでよく聞く数字ですが
SNSで話題になっていたものをご紹介

個別相談は症状の話だけに終わらない

 

昨夜は、遠方の方の個別相談。

今はオンラインで顔を見ながら会話が出来るので
電話だけより、様子がわかっていいですね。

 

 

個別相談では、今お悩みの症状について伺うのはもちろんのこと

家族のこと
仕事のこと
人間関係のこと
恋愛のこと
セルフケアのこと
薬のこと
身体のこと etc.

色んな話題が出てきます。