健康の基準は人それぞれ。あなたの健康の基準は?

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エイジングケア部

 

自分の健康に興味をもってもらいたいと
ある意味、上からなのかもしれないけれど
いろんな角度から発信しています。

 

エイジングケア

 

もちろん、何年も悩んでいる症状があるなら
個別相談でがっつり向き合ってほしい。

色々試して変わらなかったなら
私の所へ来ても、おうちケアでは変わらないかもしれないし
変わるとしても、数か月数年かかるかもしれない。

そのくらい、時間が経ちすぎているから。

とはいえ、

個別相談はお金もかかるし
本当に問題が解決するのか半信半疑

 

事前相談で、
「やっぱり今回は止めます」
という人も、少なくはない。

 

私の説明力のなさによって
費用対効果がないと判断されたところもあるだろうし
お金をかけてまで変わらなくていいという気持ちもあるし
本当にお金がないからという人もいるし
他にいい方法が見つかった人もいるだろうし
もう少し、自分で頑張るという人もいるし
とりあえず、症状さえ落ち着いたらそれでいいっていう人もいるし

本音は本人にしかわからない。

でも、結果はどうであれ
「事前相談を受けた」という一歩を踏み出した。

 

この一歩は、大きい。

 

相談するかを1年悩んで、やっと事前相談を受け
さらに1週間悩んだ人もいたけど
その後の変化はすごかった。

180℃、一気に方向転換するのは無理でも
1℃でも2℃でも向きを変えることができたら
違う景色が見えてくる。

その景色を、一緒に見たいんだと思う。

 

あなたは、今の健康状態に満足していますか?

ヒュッゲタイムにお茶でほっと一息

お茶

 

ヒュッゲとは、デンマークで大切にされている言葉です。

デンマークは世界幸福度調査で常に上位にいる
世界有数の幸せな国。

 

 

時間や家、人を大切にすることにつながる
心地よい暮らし作り

 

それがヒュッゲです。

 

家族と楽しむ時間
ひとりで楽しむ時間

大切にしていますか?

 

美味しいお茶を
大切な人と一緒に飲むことができる。

 

自分のためだけの
特別なお茶を楽しむ。

 

そんな時間を作ってみませんか?

 

簡単な健康習慣から始めませんか?

 

リピート購入される方が増えている漢方ハーブティ

 

1杯2杯飲むと

『ああ、美味しいな』

 

1日2日飲んでいくと

『なんだか最近調子いいかも♪』

 

1ヶ月2ヶ月経つと

『あれ?いつもの症状が気にならなくなったな』

 

続けた人だけが感じる変化

体質改善したいのに出来ない理由

体質改善

 

昨日、子ども同士が同じクラスのお母さんと出会い
(学区は違うけど、上も下も保育園は同じクラス)

「今日でもう1年生終わりだよ!!早くない!?」

と言いながら別れました。

保育園の修了式から1年。
4月になれば、2年生。
6年なんて、あっという間かもしれない。

だけど、

 

あっという間なのに、体質改善には時間をかけられない

例えば、

・生理痛
・頭痛
・花粉症
・風邪をひきやすい
・疲れやすい
・便秘気味

など、何か症状がある人は、体質改善をすすめられる。

でも、頭ではわかっているし
それで改善している人がいることも知っているのに
なかなか出来ないもの。

『時間がかかるし。。。』
『そんなに長く続けられないよ。。。』
『めんどくさいじゃん。。。』

時間なんて、あっという間にすぎていく
わかっているはずなのに
自分のことになると、どうして出来ないんだろう?

 

大丈夫、私も同じです。

子どものアレルギー体質改善のため
色々調べたりしていた頃、
レンコンを摂取し続けるといいって書いてありました。

 

体質改善には3~5年かかる

とも。

レンコンパウダーを使ったりしていたけれど
段々、めんどくさくなって止めました。

そう、続かないものなのです。

 

確かに、あっという間に上の子は7歳になり
続けていれば、もっと良くなっていたのかな?
なんて思うこともあります。

じゃあ、何で続かないのでしょう?

毎日の変化には気づきにくいもの

コツコツ続けていて
本当は、少しずつ改善してきているかもしれない。

でも、自分や子どものこととなると
毎日、症状をチェックしてしまうので
変わっていないように見えるのです。

 

一週間後
一ヶ月後
一年後

と、きちんと時間をおいて比べると
しっかり改善を感じられるのですが
日々の変化は微々たるものなのです。

気づきにくい。

それで、『効果がない』と止めてしまいがち

塵も積もれば山となる

症状は早くなくなってほしいので
待てないのが問題となるのです。

 

だからこそ、プロに頼ることも大切

そこで、プロが登場します。

確かに、毎日コツコツ続けるのは自分です。
自分でやらなければ、意味がない。

 

プロに頼ることのメリットは

疑問や不安の解消はもちろんのこと
定期的に、状況を一緒に確認することで
自分では気づけなかった変化にも、気づくことができます。

 

これは、かなり大きなメリットなのです。

 

『確かに、〇〇は気にならなくなったかも』

『〇〇は変わらないけど、△△出来るようになりました』

全ての物事は繋がっています。
だから、症状自体に変化はなくても
違うところに変化が現れていることもあります。

そういうことは、関連していると思わないので
自分ではなかなか気が付くことができません。

 

どれだけ、変化に気が付けるか?

 

一緒に確認していくことで
どんどん変わっていく自分に気づくことができたら

前より積極的に行動しようとしたり
気づくだけでも、さらに変化が加速するものです。

変化に気づくと、嬉しいし楽しくもなりますよね。

 

それが、重要であり、プロに頼るメリットです。

 

つまり、お金や時間がかかるようでも
プロに頼むことは、結果的に、最短最善の道を選ぶということ。

 

本当に体質改善したいと思う方は
一度、ご相談くださいね。

おくすり屋さんの花粉症改善プログラム

個別相談は症状の話だけに終わらない

 

昨夜は、遠方の方の個別相談。

今はオンラインで顔を見ながら会話が出来るので
電話だけより、様子がわかっていいですね。

 

 

個別相談では、今お悩みの症状について伺うのはもちろんのこと

家族のこと
仕事のこと
人間関係のこと
恋愛のこと
セルフケアのこと
薬のこと
身体のこと etc.

色んな話題が出てきます。

頑張りすぎて、肩がカチカチな女性へ

 

誰かを応援するときに使う【頑張って】

自分のやる気を見せるときに使う【頑張ります】

皆で一致団結【頑張ろう】

 

この言葉を意識すると
実は、からだが不必要に緊張します。

実際にお会いした時なら
体感してもらう方法があるんですけどね。。

偏った力が加わっていて
中心の軸はブレブレなんです。

逆に、

力が入りすぎていないほうが
力を発揮しやすいし、軸も安定しています。

体感する度に、自分のからだの正直さに驚きます。
(最初がブレ過ぎてるだけかもしれない)

 

あなたも、ゆるむ生活をしませんか?

 

『やり方がわからない』

『頭ではわかっているけど、余裕がないの』

『つい、忘れて1日が終わっちゃう』

 

そういう方こそ、頑張っちゃう人たち
肩に力が入りすぎてる人たち

 

誰かと一緒に行うほうが
頑張りすぎも気づかせてくれるし
意識することで、新たな自分に気づくこともあります。

だから、私と一緒にゆるむ生活を始めませんか?

 

 

手軽に始めるなら、こちらのコースがおすすめです。

35歳からの女性ホルモンや心に左右されない健康美作り3か月コース

会社員でも自営でも、自分の身体が資本!

 

今日は小学校のマラソン大会でした。

「応援に来てー」と言われたので

顔を出したものの。。。

 

張り切りすぎて、

半周くらいで、一年生全員バテバテ。。。

でも1位でゴールしてました♪

 

自分が資本?わたしは元気だよ?

【からだ】だけでなく、【こころ】も元気ですか?

【こころ】だけでなく、【からだ】も元気ですか?

子どもの体調不良が起こる3つの理由~その3~

 

子どもの体調不良について

私の見解3つ

 

1.本人の問題

2.からだが勉強中

3.母親の影響

 

今日は【3.母親の影響】について

 

最初に「へー」と思ったのが、約7年前。

参加したベビーマッサージで

 

『年齢を○つと数えられるところまでは、ママと子は心が繋がったままなんです』

 

つまり、9歳くらいまで。

 

今思えば、

そこを過ぎると、確かに思春期と呼ばれる時期になり

子どもから大人へ成長するための変化が現れてきますよね。

 

少しずつ、『親から手が離れていく』

 

アトピー

 

それまでは、母と子は繋がっている。

 

波動を考えるようになると、納得

お母さんのお腹の中に約10ヶ月いて

そもそも、

お母さんが誕生する頃には、すでに卵子の素は存在しているから

 

お母さんとほぼ波動が同じなのです。

 

そして、抱っこしてもらったり授乳してもらったり

身近でずっとお母さんの波動に触れているわけだから

お母さんの波動の影響を受けていると想像しやすいでしょう。

 

お母さんがイライラしたり

お母さんがため息ついてばかりだったり

お母さんが疲れていると

 

赤ちゃんがなかなか泣き止まなかったり

急に熱を出したりするのは

 

お母さんの波動が乱れてしまったから

赤ちゃんの波動も乱れてしまっただけなのです。

 

「じゃあ、やっぱり私のせいなんじゃない!」

 

それは、違います。

大人にだって、どうにも出来ないことだってあります。

 

ただ、波動が乱れる頻度や度合いは

ある程度減らすことは出来ると思います。

 

どの子も、お母さんには笑顔でいてもらいたいから

お母さんには幸せでいてほしいから

 

疲れたなら、ちょっと休憩しませんか?

子どもの体調不良が起こる3つの理由~その2~

 

さて、子どもの体調不良について

私の見解3つ

 

1.本人の問題

2.からだが勉強中

3.母親の影響

 

今日は【2.からだが勉強中】について

 

無菌室である子宮の中で成長した胎児が

菌やウィルスだらけの世界に出てきた。

 

今まではお母さんに守られていたけど

これからは、自分で戦っていかなくてはならない。

 

敵との闘いだけでなく

暑さや寒さ、湿度や乾燥対策もしなくてはならない。

 

食べる練習もしないといけないし

寝がえりやハイハイ、歩く練習だってしなくちゃならない。

おしっこやうんちをする練習も。

 

人生で一番勉強した時期かもしれない

 

 

どれも、生きていく上で重要なことばかりですが

特に重要なのは、やはり敵との闘いです。

 

これが出来なければ、死に直結しますから。

 

だから、小さいうちからよく風邪をひくのです。

ワクチンの対象となる感染症は、ほぼ子どものころに感染するもので

子どものころにかかると、軽症で済むことが多いと言われています。

 

大人がかかるから、重症化する。

 

このあたりのことは予防接種講座でお話しているので割愛しますが

免疫の勉強中だからこそ

頻回に熱を出したり鼻水垂らしたりするのです。

 

そう考えると、

体調不良って、子どもにとっては大切なことなんだと思いませんか?

勉強中だから(仕方がない)って、思えませんか?

 

そう思えたら、肩の力が少し抜けるかもしれませんね。