母親になると、増えていく葛藤の日々

 

久しぶりに

「のどが痛い」と言った上の子。

明日は講座があるので
あらゆる手をつくして送り出しました。
インフルエンザで休んでいる子はいないので、そこは考えないようにしています。

 

子どものためにもと、会社員を辞めたのに

替わりがいない講師業。。。

矛盾してるよなあと、思うこともありますが

自分で体現しているからこそ、伝えられることがあります。

 

母親になると、

事あるごとに罪悪感や心配事と葛藤していませんか?

ママだけじゃなく、独身や子どものいないあなたにもおすすめのツール

 

出産されてお母さんになった方もですが
まだお子さんがいないあなたや
現在、独身のあなたにも、ホメオパシーや自然療法を知ってもらいたい。

 

薬以前に、身体のこと全般的に。

むしろ、お子さんのいない今だからこそ、知って欲しい

 

独身

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由 ラスト

 

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由①
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由②
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由③
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由④
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由⑤

 

長くなりましたが、これで最後です。

 
いよいよホメオパシーとの出会いです。
 
 
冷えとり仲間から、勧められたのがきっかけでした。
冷えとりは、毒出しと言われる諸症状はすべて流れに任せる感じで
痒みは半身浴しながら掻くといいと言われるくらい。
 

あとは、いわゆるお手当をする感じなので
その選択肢の1つとしてホメオパシーを勧められました。

『ホメオパシーって何ですか?』

『物質のエネルギーが砂糖玉にこめられていてね。。』

 

ホメオパシー

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由⑤

 

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由①
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由②
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由③
薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由④

 

病院薬剤師を辞めた後、新薬の開発の中の治験部門へ
 
 
 
血液検査

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由②

 

薬剤師がホメオパシーを取り入れる理由①

 

私はもともと、あまり病気することがなく
小学生の頃は、年1回くらい胃腸風邪で休む程度でした。

粉薬が苦手で、飲んだふりをしてひたすら寝る。

子どもの頃から、
『薬を飲まなくても風邪は治る』を体感していました。