出産祝い、産後うつ対策にいかが?

 

下の子が生まれて、早5年。

赤ちゃんを見ると、時が経つ早さに驚きます。
産後すぐはイメージできなかったけれど
ほんと、あっという間ですね。

 

最近、ちょこちょこ妊婦さんにお会いしたり
家族や知人が妊娠中で~という方に出会います。

ニュースの影響があったりで
【産後うつ】という言葉も、広まりつつありますね。


わたしも、多少はありました。


実母でも、子どもを触られたくなかったなあ。

それでいて、夜中に寝ずに泣き叫ぶ子どもに半泣きに。。。


翌朝、両親は全く気付いていなかったことが発覚し

拍子抜けした記憶はあります 笑

自宅に戻ってからは
生後3か月頃に、母乳が足りてないと指摘され
でもミルクも嫌がるしで気が重くなり。。

その後の健診では、全く問題ないと言われ
指摘した保健師さんに怒りを覚えました。
(大問題みたいな言い方をされたと受け取ったものでね)

そういうのも、ホルモンの影響もあったと思います。


普段なら、そこまで重く受け止めなくても

わからないことだらけですしね。

ほんの、ちょっとしたことがきっかけになるので
誰にでも、起こりうること。

 

こちらは、助産師さんのブログですが
女性ホルモンの分泌量のグラフも載っていたので
シェアさせてもらいました。

 

産後、誰しもが
一旦は女性ホルモンが低下します。


でも、それが再び

しっかり分泌されるようになるまでの期間は
人それぞれです。

産後2か月で生理が戻る人がいたり
産後1年以上生理が戻らない人がいるのも
その影響もあります。

サポート体制がなくて
気を張りすぎて疲れてしまうお母さんも多いです。

経験者が経験談を語っても
どう対処していいかわからないもの。

だからこそ、
漢方ハーブティとレメディのプレゼントはいかがでしょうか?

 

 

出産や授乳で血が足りてなかったり
氣を張りすぎて、氣が足りなくなってたり
ほっと一息つくための漢方ハーブティや

女性ホルモンのバランスが崩れているときに
使えるレメディや
イライラしてしまっているときに
使えるレメディがあります。

 

 

薬が使えない時期だからこそ
こういったものを使ってもらえたらと思います。

 

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子どもの体調不良が起こる3つの理由~その3~

 

子どもの体調不良について

私の見解3つ

 

1.本人の問題

2.からだが勉強中

3.母親の影響

 

今日は【3.母親の影響】について

 

最初に「へー」と思ったのが、約7年前。

参加したベビーマッサージで

 

『年齢を○つと数えられるところまでは、ママと子は心が繋がったままなんです』

 

つまり、9歳くらいまで。

 

今思えば、

そこを過ぎると、確かに思春期と呼ばれる時期になり

子どもから大人へ成長するための変化が現れてきますよね。

 

少しずつ、『親から手が離れていく』

 

アトピー

 

それまでは、母と子は繋がっている。

 

波動を考えるようになると、納得

お母さんのお腹の中に約10ヶ月いて

そもそも、

お母さんが誕生する頃には、すでに卵子の素は存在しているから

 

お母さんとほぼ波動が同じなのです。

 

そして、抱っこしてもらったり授乳してもらったり

身近でずっとお母さんの波動に触れているわけだから

お母さんの波動の影響を受けていると想像しやすいでしょう。

 

お母さんがイライラしたり

お母さんがため息ついてばかりだったり

お母さんが疲れていると

 

赤ちゃんがなかなか泣き止まなかったり

急に熱を出したりするのは

 

お母さんの波動が乱れてしまったから

赤ちゃんの波動も乱れてしまっただけなのです。

 

「じゃあ、やっぱり私のせいなんじゃない!」

 

それは、違います。

大人にだって、どうにも出来ないことだってあります。

 

ただ、波動が乱れる頻度や度合いは

ある程度減らすことは出来ると思います。

 

どの子も、お母さんには笑顔でいてもらいたいから

お母さんには幸せでいてほしいから

 

疲れたなら、ちょっと休憩しませんか?

薬剤師の私がホメオパシーをおすすめする一番の理由とは?

 

最初に、自然療法を始めたのは
子どものためという、よくある話

 

『薬じゃ肌荒れは治らない』

 

自分で体感したからこそ、模索し始めました。

 

子どものために頑張る。

家族のために頑張る。

 

これは、たいていの人が頑張る理由。