ホメオパシーって、そんなことにも使えるの!?

女性 仕事

 

午前中はプチ個別相談のような
お茶をしばきに

 

まずは漢方ハーブティを飲んでみたいと
気になる症状をチェックしながら
一緒に選んでみる。

 

ハーブティ

 

お茶なので、症状が治るとかではないですが
健康維持や美容のために
続けられる方が増えています。

 

女性は命を育む準備をする必要もあるので
より健康には気を付けたいもの。

 

スキルアップ

 

お昼はランチへ

生後3か月の赤ちゃんがいたこともあり

助産院の話
身体ケアの話
栄養の話
体調管理の話
兄弟の話

など、盛りだくさん

 

どちらでも、ちょろっとレメディの話もしてて
そんな使い方もするのか!なんて驚きの声も

薬機法とかいろいろあるので
なかなか書けないですけどね。

 

本来、ホメオパシーは
セルフケアより個別相談に使うものなので
ずるずるセルフケアで頑張るより
大元の原因を探っていくことをおすすめします。

 

個別相談は症状の話だけに終わらない

 

昨夜は、遠方の方の個別相談。

今はオンラインで顔を見ながら会話が出来るので
電話だけより、様子がわかっていいですね。

 

 

個別相談では、今お悩みの症状について伺うのはもちろんのこと

家族のこと
仕事のこと
人間関係のこと
恋愛のこと
セルフケアのこと
薬のこと
身体のこと etc.

色んな話題が出てきます。

出産祝い、産後うつ対策にいかが?

 

下の子が生まれて、早5年。

赤ちゃんを見ると、時が経つ早さに驚きます。
産後すぐはイメージできなかったけれど
ほんと、あっという間ですね。

 

最近、ちょこちょこ妊婦さんにお会いしたり
家族や知人が妊娠中で~という方に出会います。

ニュースの影響があったりで
【産後うつ】という言葉も、広まりつつありますね。


わたしも、多少はありました。


実母でも、子どもを触られたくなかったなあ。

それでいて、夜中に寝ずに泣き叫ぶ子どもに半泣きに。。。


翌朝、両親は全く気付いていなかったことが発覚し

拍子抜けした記憶はあります 笑

自宅に戻ってからは
生後3か月頃に、母乳が足りてないと指摘され
でもミルクも嫌がるしで気が重くなり。。

その後の健診では、全く問題ないと言われ
指摘した保健師さんに怒りを覚えました。
(大問題みたいな言い方をされたと受け取ったものでね)

そういうのも、ホルモンの影響もあったと思います。


普段なら、そこまで重く受け止めなくても

わからないことだらけですしね。

ほんの、ちょっとしたことがきっかけになるので
誰にでも、起こりうること。

 

こちらは、助産師さんのブログですが
女性ホルモンの分泌量のグラフも載っていたので
シェアさせてもらいました。

 

産後、誰しもが
一旦は女性ホルモンが低下します。


でも、それが再び

しっかり分泌されるようになるまでの期間は
人それぞれです。

産後2か月で生理が戻る人がいたり
産後1年以上生理が戻らない人がいるのも
その影響もあります。

サポート体制がなくて
気を張りすぎて疲れてしまうお母さんも多いです。

経験者が経験談を語っても
どう対処していいかわからないもの。

だからこそ、
漢方ハーブティとレメディのプレゼントはいかがでしょうか?

 

 

出産や授乳で血が足りてなかったり
氣を張りすぎて、氣が足りなくなってたり
ほっと一息つくための漢方ハーブティや

女性ホルモンのバランスが崩れているときに
使えるレメディや
イライラしてしまっているときに
使えるレメディがあります。

 

 

薬が使えない時期だからこそ
こういったものを使ってもらえたらと思います。

 

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頑張りすぎて、肩がカチカチな女性へ

 

誰かを応援するときに使う【頑張って】

自分のやる気を見せるときに使う【頑張ります】

皆で一致団結【頑張ろう】

 

この言葉を意識すると
実は、からだが不必要に緊張します。

実際にお会いした時なら
体感してもらう方法があるんですけどね。。

偏った力が加わっていて
中心の軸はブレブレなんです。

逆に、

力が入りすぎていないほうが
力を発揮しやすいし、軸も安定しています。

体感する度に、自分のからだの正直さに驚きます。
(最初がブレ過ぎてるだけかもしれない)

 

あなたも、ゆるむ生活をしませんか?

 

『やり方がわからない』

『頭ではわかっているけど、余裕がないの』

『つい、忘れて1日が終わっちゃう』

 

そういう方こそ、頑張っちゃう人たち
肩に力が入りすぎてる人たち

 

誰かと一緒に行うほうが
頑張りすぎも気づかせてくれるし
意識することで、新たな自分に気づくこともあります。

だから、私と一緒にゆるむ生活を始めませんか?

 

 

手軽に始めるなら、こちらのコースがおすすめです。

35歳からの女性ホルモンや心に左右されない健康美作り3か月コース

子どもの体調不良が起こる3つの理由~その3~

 

子どもの体調不良について

私の見解3つ

 

1.本人の問題

2.からだが勉強中

3.母親の影響

 

今日は【3.母親の影響】について

 

最初に「へー」と思ったのが、約7年前。

参加したベビーマッサージで

 

『年齢を○つと数えられるところまでは、ママと子は心が繋がったままなんです』

 

つまり、9歳くらいまで。

 

今思えば、

そこを過ぎると、確かに思春期と呼ばれる時期になり

子どもから大人へ成長するための変化が現れてきますよね。

 

少しずつ、『親から手が離れていく』

 

アトピー

 

それまでは、母と子は繋がっている。

 

波動を考えるようになると、納得

お母さんのお腹の中に約10ヶ月いて

そもそも、

お母さんが誕生する頃には、すでに卵子の素は存在しているから

 

お母さんとほぼ波動が同じなのです。

 

そして、抱っこしてもらったり授乳してもらったり

身近でずっとお母さんの波動に触れているわけだから

お母さんの波動の影響を受けていると想像しやすいでしょう。

 

お母さんがイライラしたり

お母さんがため息ついてばかりだったり

お母さんが疲れていると

 

赤ちゃんがなかなか泣き止まなかったり

急に熱を出したりするのは

 

お母さんの波動が乱れてしまったから

赤ちゃんの波動も乱れてしまっただけなのです。

 

「じゃあ、やっぱり私のせいなんじゃない!」

 

それは、違います。

大人にだって、どうにも出来ないことだってあります。

 

ただ、波動が乱れる頻度や度合いは

ある程度減らすことは出来ると思います。

 

どの子も、お母さんには笑顔でいてもらいたいから

お母さんには幸せでいてほしいから

 

疲れたなら、ちょっと休憩しませんか?

35歳からの女性ホルモンや心に左右されない健康美作り3か月コース

 

35歳を過ぎると、女性は色々気になりだしますが
皆さんはいかがですか?

もっと美しくなりたい?
もっと健康になりたい?
心に左右されたくない?

健康で美しくありたい
私の考える健康美はこうです。

 

エネルギーが満ち溢れていて、一緒にいるだけで、周りの人も元気になれそう
落ち込んだりしても、切り替えまでの時間が短い
体調不良に自分でカンタンに対処できるくらい、体のベースが整っている
周りの健康や美容情報に左右されない


つまり、、

「冷え=生理痛の原因」とは限らない

【生理痛があるのは冷えているから】

女性なら、知っているのが当たり前ともいえる
聞いたことがない人を探すほうが大変かもしれませんね。

 

雑誌を読んでいても
冷え改善のための特集が組まれていたり。

 

某CMでも

【冷えは万病のもと】

と紹介されています。

 

それ自体は、否定はしません。
巡りが悪くなれば、色々影響しますから。

でも、冷えたからといって
生理痛が酷くなるわけでもないんだなあ
そんな体験をしたので、ご紹介しますね。

 

元々、生理痛はほぼないのですが
(昔は2日目は酷かったですよ)

生理2日目に、寒い中、一日中外にいたときのこと。

防寒していても
ほぼ確実に、からだの芯から冷えてしまったので
さすがに生理痛が起こるのではないかと覚悟していたんですね。

結果。。。

そのような状況でも、生理痛は起こらず。
(鼻水は垂れ流し)

もちろん、深部体温というものがありますから
いわゆる、「子宮だけが冷える」ということはありません。
(解剖生理学的には)



東洋医学的?な
冷えというか滞りが重なることで。。とも考えますが
あれだけ冷えれば、単発でも何かありそうなのに
何もなかったという体験。

冷えはよくない
温めないといけない

嫌というほど聞くフレーズで
別に否定するわけではないですが

なぜ生理痛が起こるのか?

考え直したいきっかけの出来事でした。

そもそも、
温めれば痛みが和らぐので
イコール「冷えている」と思っている人が多いだけなんですけどね。

要は、血行不良だからと。

 

温めることで、筋肉がゆるんだのかもしれませんし
血行不良だけが原因とは言えません。

冷えさえ解消すれば、生理痛は起こらない

そうではないよと言えるきっかけになったのでした。

薬剤師による10代女子&ママ向け《生理痛と痛み止め》セミナー

 

女性の皆さん、
生理の時、必ず生理痛がありますか?
痛みがあるとき、どう対処していますか?

薬?
温める?
自然療法?
ひたすら我慢?
そもそも、、、生理痛って、必ずあるもの?