プロフィール作成事例②

平井琴美プロフィール画像

1時間程度のインタビューと、SNSやHPなどの媒体も拝見して作成します。

ご本人の了承を得てご紹介します。

 

個々の消化力を見極めた上での食生活アドバイスを行う「消化力のスペシャリスト」。

過去に開催した女性の健康セミナーでは延べ360人以上が受講している。

受講生からの相談や自分の子育て経験から、アトピーの子を持つママは真面目がゆえに、自分で調べた知識にとらわれすぎていることに気づく。だからこそ、消化力×中医学で「アトピーには〇〇が良い」という固定概念を壊すアドバイスが評判。先行モニターからも「目からウロコ!」「悩みの原因が意外なところにあり驚きました」といった声が届く。

食事は一生続くからこそ、ママが我が子へ贈るプレゼントとして消化力の知識を提供していく。「どんなママでも笑顔で続けられる」をモットーに活動中。

(303文字)

「自分では書けないと思います。」と言っていただけて何よりです。

お気に入りは「ママが我が子へ贈るプレゼント」とのこと♪

 

 

さて、下記画像はおまけで作成しました。

 

ちょうどプロフィール写真を撮り直されたところで、文字入れしやすい構成の写真も撮影されていたので拝借。

ブログや資料、雑誌の投稿にも使っていただけるのではないかと思います。

ご本人にも喜んでいただきました♪

(95文字/ 氏名・肩書除く)

あくまでも「おまけ」なので、突然終了することもございますが、ご了承ください。

プロフィール作成事例①

薬機法セールスコピーライター 

薬剤師歴17年、その一方、薬では治らない我が子のアレルギー体質をどうにかできないかと、10年前から自然療法も扱う。

自然療法家として活動する上で薬機法の壁に当たり、文章表現に悩んでいた。悩む中で出会った薬機法×セールスライティングを学ぶ。この学びにより、意外と表現方法があることや、実は薬機法の対象ではないのに発信に悩む人も多いことに気づく。自分と同じように、薬機法は気になるが、どう気をつければいいのかわからずストレスを抱える経営者を減らすために、薬機法に対応しながらもお客様に選んでもらえる広告制作の活動を開始。

現在までにSNSやメルマガ、ブログで延べ5000回以上発信を継続中。記事の中でも、特に誰かを紹介する内容が好評で「申し込みました」と言われることが多い。

文字数333文字(肩書/名前除く)

プロフィール作成サービスよりお気軽にお問い合わせください。

過去の事例の洗い出し


B&H promotersで、薬機法コピーライティングを学びまして。

過去の薬機法違反事例や、景品表示法の措置命令等、見直しています。


なぜ、指摘されたのか?

対処法はあるのか?

最初から知っていれば、回避することができます。

様々な法律やガイドラインがあるからこそ、知っておいた方がいいこともある。

単に守るだけでは何が言いたいのかわからないものが出来上がるので

どう伝えていくのか?

ここを考えていく必要があります。

自分で調べるのが難しい方は、お気軽にご相談くださいね。

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安易に「○○が治る」と書いていませんか?



競合他社との違いをアピールするために

「○○が治ります」

「○○が治りました」

「○○専門家です」


と、書いていませんか?

アピールしたいですが、健康系は法律に引っかかりますので、ご注意ください。

そうは言っても、どう書いたらいいんだ?

悩まれる方は、ご相談くださいね。

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薬機法コピーライティング


自分のためにと、
薬機法や景品表示法等と、コピーライティングを学び

成果物の内容チェックや表現方法のご提案等、ご依頼を承っております。

納期に余裕のある方のみとなりますが、
ご要望がございましたら、下記までお問い合わせください。

ご依頼内容を確認の上、お見積りを作成いたします。

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しわ取りで有名なボトックス注射を花粉症にも


美容に詳しい女性なら、聞いたことがある【ボトックス注射】

しわ取りで有名ですよね。


このボトックス注射が、花粉症にも使われ始めたそうです。


【鼻の穴に液を垂らすと、鼻水鼻づまり涙を解消】


便利ですねー
処置したその日から、効果を体感できるようです。


注意点としては

・対症療法で、年2~3回処置する必要がある
・自費

エイジングケア

ちなみに、


ボトックス注射はボツリヌス菌という細菌の毒素
毒素を使っているので、毒薬に分類されています。

美容整形外科のHPを見ると、


ボトックス注による処置に副作用はないと書かれていますね。
(あってもDrの手技によるものだと)


2009年に承認された
しわ取り用ボトックスピスタ注の副作用は
眉間のしわ取りには副作用があったけれど
目尻では副作用と判断されたものはなかった模様。


鼻の粘膜に使っても
副作用はないと書かれていますが
きちんと治験を行っているわけでもないですし
副作用と気づいていないだけかもしれません。


そのあたりは、病院できちんと説明を受けた上で、
納得したら使ってもいいのではないでしょうか。

今シーズンの花粉症症状はどうだった?

今年のスギ花粉シーズンは
ちょうど新型コロナの影響もあり
引きこもっていた人も多いですね。

マスクが買えなくてしんどい思いをされた方も。

花粉症

引きこもっていたからか
今シーズンは少し楽だった気がするという人もいれば

今年、花粉症デビューされた方も

今年は例年よりスギ花粉は少な目と言われてたのに
どう解釈すればいいのでしょう?

1つ言えるのは

花粉の量だけの問題ではないということ。
1つの要因ではありますけどね。

花粉に大気汚染物質がくっついてて
それに身体が反応してるんだ説もありましたが
新型コロナの影響で、大気汚染が改善されたばかりか
オゾン層まで復活してきていましたよね。

これもまた、要因の1つにすぎないのでしょう。

1人1人、本当の原因が違うのであれば
皆と同じ対策をしていても意味がないのかもしれませんよ。

花粉が飛び出した〜この流行には鈍感でありたい〜

先週くらいから

鼻がむずむずする〜

そんな話をちらほら見かけるようになりました。

量は少なくても

敏感な人は反応してしまうのですね。

薬

新型コロナには

マスクはあまり予防になりませんが

花粉症には、マスクすることは意味があります。

マスク不足は、花粉症の方にも大打撃の模様

1人ひと箱制限により

レジは長蛇の列で時間がかかりますね…

マスクが手に入らなくて辛いなら

他の方法も取り入れてみては?

薬は予防にはならないので

本格的に花粉が飛び出す前に

薬に頼らない生活をはじめませんか?

今年はスギ花粉は少ない模様

【はなこさん】て、ご存知ですか?

はなこさん情報

環境省の花粉観測システムのことです。

気象庁は、花粉飛散予測

去年は暑すぎたから

今年は、スギ花粉は少ない模様。

それなら、花粉症もマシなのかしら?

花粉症

例年並みの症状なら

花粉の量以外の問題があるということかもしれませんね。

花粉対策におすすめのグッズもあります。

薬に頼らない薬剤師にご相談くださいね。

薬剤師が薬を飲むことを反対され、薬を飲まずに花粉症改善した話

 

なんだか謎解きのようですが

もうネタにするしかないお話

 

※登場人物は全員薬剤師

A 「私、花粉症なんですけど、元薬剤師の整体師さんに、薬を飲まない方がいいって言われたんです」

私 「それで、どうしたんですか?」

A 「薬止めて、花粉症におすすめのお茶とかを飲むだけにしてみたら、最初はひどかったけど、年々、本当に楽になってきたの!!」

私 「すごい!!どのくらいかかったんですか?」

A 「3年くらいはかかったかなあ?完全に治ったというわけではないけれど、かなり楽になってる」

 

どうですか?

 

読んだ感想は、2パターンあると思います。

●すごい!誰でも改善するのかな?

●3年もかかるのかあ

 

あなたはどっち?

 

花粉症薬を飲む

すぐに薬を飲む人もいますが

薬を飲まないといけないくらいひどくなるにも

数年かかると思うんです。

 

数年かけて悪化したから

数年かけて改善する

 

ただ、それだけのこと。

 

色々学んだ結果、

私も薬を飲まない方が、改善は早いと考えています。

色んな方法があるので、まずはご相談くださいね。